霊法院 神竜

  私は、生まれながらにして人には見えないものが視えたり、人には聞けない声が聞こえたり、いわゆる「霊能力」が備わっていました。その能力が自分だけにある特殊な能力だということに気付いたのは4歳のころでした。

  幼少期より、人には想像し難い感覚(霊的なもの)に悩み苦しみ抜いた果て、真言宗のお寺とのご縁をいただき、7歳の春から親元を離れて寺で修業に明け暮れた少年期を過ごしました。

  修業により霊視能力を極め、浄霊供養の作法も習得しました。そして、25歳で得度を受け、修験者としての荒行苦行を乗り越え、30歳で真言宗僧侶の資格と、霊法院神竜という生前戒名を得ました。

 

 僧侶としての私の行は、単に自分の身を守る為だけでなく、あらゆる万人に対しての心願成就や苦悩消滅の為にも役立てられます。その中で私の使命である「完全成仏」があります。完全成仏とは、ご先祖供養をはじめ、いかなる理由で他界された方でも道筋を作るべく供養させていただくというものです。特にいつの世も邪気扱いをされてしまう未成仏霊(浮遊霊)に対しては、少しでも多くの方を供養に導けたらという思いで、正式な浄霊供養の作法を用いて未成仏霊を成仏へと導く「霊導師」として誇りと自信を持って活動させていただいております。

 

 

霊法院神竜 霊障・怪奇現象相談・浄霊

また、20歳のころより本能的なインスピレーション能力を活かして、様々なお悩みを抱えた方々の過去・現在・未来を見通し、アドバイスさせていただくスピリチュアルカウンセリングの鑑定師としても活動させていただいており、35年以上になる鑑定師歴の中で全国各地のお客様、約10万人以上を鑑定させていただいております。

現在は、その経験を活かして、「真の鑑定」を求めている沢山のお客様のためにも、鑑定師の質の向上を目指して、鑑定師の養成・育成にも力を入れております。

 

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